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東方昔話〜太田胃散てるよ姫〜
こんばんはっ♪
風邪を引いて寝ている間に考えていた小説を公開します☆
東方昔話〜太田胃散てるよ姫〜
昔々、ある所に小町お爺さんが居ました。
小町お爺さんが近くの竹やぶでサボタージュしていると、
竹やぶの中に黄金の輝きを放つ怪しい竹がありました。
小町「これは高く売れそうね」
小町お爺さんは黄金の竹を家に持ち帰る事にしました。
小町「えぃっ!」
竹「ウギャャャヤヤーっ!」
小町お爺さんが竹を鎌で切ると竹の中から悲鳴が聞こえました。
小町「えっ!?竹が喋ったっ!?」
小町お爺さんが恐る恐る竹に近付くと、
そこには9cmばかりなるいと美しゅうていたりあんそ〜すすてーきせっとなお姫様が倒れていました。
小町「フ、また詰まらぬ物を切ってしまった…」
こうして小町お爺さんはサボタージュしているつもりが
立派に仕事をこなしていましとさ。
めでたし、めでたし。
てるよ「ちょっと、私の出番は無しっ!?」
↓よりレス返し☆
>漆黒さん
風邪は大分良くなりました☆
個人的にはマリサランドの方が
やってみたかったんですけどねw(元ネタ的に)
ゆっくり休み過ぎて退屈で仕方ありませんでしたw
やっぱり健康が1番ですね☆
>れをん。さん
Megamariはちょっとだけプレイしたのですが
結構難しかったですw
食欲はもう完全復活して
寧ろ、食べても食べても足りない位dすw
それではノシ
風邪を引いて寝ている間に考えていた小説を公開します☆
東方昔話〜太田胃散てるよ姫〜
昔々、ある所に小町お爺さんが居ました。
小町お爺さんが近くの竹やぶでサボタージュしていると、
竹やぶの中に黄金の輝きを放つ怪しい竹がありました。
小町「これは高く売れそうね」
小町お爺さんは黄金の竹を家に持ち帰る事にしました。
小町「えぃっ!」
竹「ウギャャャヤヤーっ!」
小町お爺さんが竹を鎌で切ると竹の中から悲鳴が聞こえました。
小町「えっ!?竹が喋ったっ!?」
小町お爺さんが恐る恐る竹に近付くと、
そこには9cmばかりなるいと美しゅうていたりあんそ〜すすてーきせっとなお姫様が倒れていました。
小町「フ、また詰まらぬ物を切ってしまった…」
こうして小町お爺さんはサボタージュしているつもりが
立派に仕事をこなしていましとさ。
めでたし、めでたし。
てるよ「ちょっと、私の出番は無しっ!?」
↓よりレス返し☆
>漆黒さん
風邪は大分良くなりました☆
個人的にはマリサランドの方が
やってみたかったんですけどねw(元ネタ的に)
ゆっくり休み過ぎて退屈で仕方ありませんでしたw
やっぱり健康が1番ですね☆
>れをん。さん
Megamariはちょっとだけプレイしたのですが
結構難しかったですw
食欲はもう完全復活して
寧ろ、食べても食べても足りない位dすw
それではノシ
Comments
風邪、大丈夫かな?
しちゅ〜
今晩は〜
てるよにはやっぱり竹がしっくり来ますよね(待て
小町とてるよって一緒に居る所余り見た事が
無い様な有る様な・・・出番なしって事は
働けって事ですねw(ちゃう
でわ
てるよにはやっぱり竹がしっくり来ますよね(待て
小町とてるよって一緒に居る所余り見た事が
無い様な有る様な・・・出番なしって事は
働けって事ですねw(ちゃう
でわ
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じゃ無くて、ちゃんと直してね^ー^
わたくし、今日、卵3つも食べちゃいました〜。
み〜たんから貰った電波今も持ってるよ〜。
サボタージュって何?(笑)
私の出番は無し?って昔話のリメイクだね。面白いw
いつも面白いものを思いつくね^^
次の話は何だろうv
インフルエンザ、み〜たん、気をつけてね。